マキシマムザホルモンの紅一点ドラマー、ナヲが先日に入籍したことが明らかになったそうです。
気になるお相手は…?
元REMINDというバンドでベースを弾いていた男性で、
現在はバンド活動を辞めてピザ職人をしているというお方。
結婚式は後日行うということです。
姐さんの花嫁姿を一目見てみたいというファンはたくさんいるでしょう。
幸せ過ぎてピザを食べ過ぎないように。
いつまでも末永くお幸せに!!!
※ちなみにマキシマムザホルモンは、ヴォーカルダイスケはんが喉の治療のため
ライブ活動は休止している。
マキシマムザホルモンのいない年末イベントは、ちょっと寂しい。
追記:ちなみにREMINDとは
関西出身のメロディックパンクバンド。
▼関西系ラジオ出演時のREMIND▼(キャップ)
2002年頃には、マキシマムザホルモンや10-FEETらと対バンをしたことがあり
数々のパンクロックオムニバスアルバムにも参加している。
(2004頃に解散)
REMIND-"DEPARTURE"

Kick Rock MUSIC presents!! PUNK ROCK SOUNDTRACKS vol.1

PUNK ROCK SHOW BEST HIT 80’S

今年も12/23(火) 新宿 LOFTにて開催! 【PIZZA OF DEATH RECORDS 暴年会】
出演アーティスト発表です。
もちろんKen Yokoyama
エモーショナルロックテイストのCOMEBACK MY DAUGHTERS
スラッシュメタルなGARLIC BOYS
輪になって踊れRAZORS EDGE
ホットなグルーブDJ:目樽グルーヴ
一般発売チケット
12/17(wed) 21:00〜
ローソン店頭販売のみとなっております。
お忘れなく〜!
現在バンド活動を休止しているELLEGARDENの細美武士が、2009年1月7日からbayfmにてレギュラー・ラジオ番組「Hedgehog Diaries」を開始することが明らかになった。
久々に細美武士の近況が生の声で聴けるという
ファンにはとっても嬉しいニュース。
番組については、彼のマイスペースのブログで明らかにしたもの。
以前、ELLEGARDENの番組として「Riot On The Radio」を放送していたが
バンド活動休止宣言をしたあとの緊張感ある放送は、未だ記憶に新しい。
「またラジオを再開してほしい」というファンの声と
同番組スタッフの「また一緒にやろう」という言葉に支えられ、彼は再び歩きだしたようだ。
そしてソロ・アルバムの制作も着々と進んでいる模様。
「Hedgehog Diaries」は毎週水曜25:00より放送予定。
同時にインターネットでのストリーミング放送も行われる。
◆bayfm
◆細美武士MySpace
※ELLEGARDEN活動休止後にオープンさせた細美武士のマイスペースは
開設当初からフレンドリクエストが殺到、たちまちマイスペトップアーティストに躍り出た。
ちなみに高橋宏貴(ドラム)のマイスペもランキングで細美を追い抜く勢いでアクセスが伸びている。
2009年2月1日から12日間、約50組のアクトで開催されるDIENOJI ROCK FESTIVAL4
出演アーティストが続々と発表されています。
現時点で決定しているのは…
DAY1:新宿ESPミュージカルアカデミー
オレスカバンド
DAY2:川崎クラブチッタ
OGRE YOU ASSHOLE、LUNKHEAD
DAY3:大阪シャングリラ
the ARROWS、Jackson vibe and more...
DAY4:大阪シャングリラ
オレスカバンド、キャプテンストライダム
DAY5:名古屋アポロシアター
SPECIAL THANKS、ニューロティカ、nobodyknows+
DAY6:川崎クラブチッタ
Oi-SKALL MATES、THE BAWDIES、VOLA& THE ORIENTAL MACHINE
YOUR SONG IS GOOD、RUDE BONES、LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS and more...
DAY7:下北沢CLUB Que
the 原爆オナニーズ、フラワーカンパニーズ
DAY8:川崎クラブチッタ
UNCHAIN、the telephones、NEON GRAVITY、RAZORS EDGE
THE BACILLUS BRAINS(THE 日本脳炎)、BALZAC、BREAKfAST
POLYSICS、locofrank and more...
DAY9:渋谷クラブクアトロ
アナログフィッシュ、斉藤和義、TRICERATOPS
DAY10:新宿ロフト
DAY11:川崎クラブチッタ
テルスター、セカイイチ、鶴、ロットングラフティー and more...
最終日:川崎クラブチッタ
銀杏BOYZ、怒髪天、THE COLLECTORS
JAPAN-狂撃-SPECIAL、SCOOBIE DO、スチャダラパー
THE NEATBEATS、LAUGHIN' NOSE
来年にかけて注目のバンドからベテランバンドまで豪華な顔ぶれです。
これからも続々と発表されるアーティストを要チェック!
◆DIENOJI ROCK FESTIVAL4
発表され次第随時追加予定です。
※DIENOJI(ダイノジ)とは
東京吉本興業のお笑いコンビ。
大地はエアギター世界チャンピオン。大谷はとりあえずエアボーカル。
大地の兄がロックバンドのドラムだったため、多数のインディーズ系バンドとの交友があり、
音楽の知識もあり数々の音楽番組にも出演。
そんな彼等が主催となり、2004年にDIENOJI ROCK FESTIVAL第1回目を立ち上げる。
“東京のストゥージズ”“極東のNEW YORK DOLLS”と呼ばれ
今月末に行われるCOUNTDOWN JAPAN 08/09にも出演が決定している毛皮のマリーズ
12月11日(木)ZEPP大阪にてNEW YORK DOLLSと夢の共演を果たそうとしている。
NEW YORK DOLLSとは、70年代のグラムロックを代表とするバンド。
後の70年代後半から80年代のパンクロックへ多大な影響を与え
海外のミュージシャンにも熱烈なファンがいるという先駆的な開拓者。
今回の共演はクラシック・ロック愛好家にとっても、毛皮のマリーズのファンにとっても
革命的で夢のような事態なのだ。
12月3日にはシングル「ビューティフル / 愛する or die」をリリースした毛皮のマリーズ。
その革命的でグラマラスなサウンドとパフォーマンスは
今最も注目すべきインディーズバンドといえる。
ビューティフル / 愛する or die

ちなみに毛皮のマリーズとは
バンド名の由来は寺山修司のアングラ戯曲「毛皮のマリー」から。
「毛皮ズ」とファンの間で呼ばれている。
いよいよCOUNTDOWN JAPAN 08/09までカウントダウンに入りました。
出演アーティストは…
藍坊主 / ACIDMAN / アナログフィッシュ / UNCHAIN / 175R / 上松秀実 / HY / 榎本くるみ / エレファントカシマシ / OGRE YOU ASSHOLE / 奥田民生 / 8otto / おとぎ話 / オレスカバンド / cutman-booche / COMEBACK MY DAUGHTERS / 木村カエラ / キャプテンストライダム / くるり / グループ魂 / GRAPEVINE / KREVA / GLORY HILL / GOING UNDER GROUND / 斉藤和義 / サカナクション / サンボマスター / ZAZEN BOYS / シュノーケル / SHAKALABBITS / the chef cooks me / JUN SKY WALKER(S) / 少年ナイフ / SBK(スケボーキング) / ストレイテナー / Superfly / SPARTA LOCALS / SPECIAL OTHERS / SOIL & "PIMP" SESSIONS / 曽我部恵一 / 竹内電気 / 椿屋四重奏 / チャットモンチー / 鶴 / te' / DE DE MOUSE / the telephones / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / TOTALFAT / 怒髪天 / TRICERATOPS / NICO Touches the Walls / knotlamp / Northern19 / THE NOVEMBERS / PUFFY / HALCALI / the band apart / B-DASH / BIGMAMA / 髭(HiGE) / 100s / FoZZtone / フジファブリック / FRONTIER BACKYARD / Base Ball Bear / bonobos / 真心ブラザーズ / MARS EURYTHMICS / マボロシ / ミドリカワ書房 / MO'SOME TONEBENDER / monobright / YOUR SONG IS GOOD / UNISON SQUARE GARDEN / RIZE / RYUKYUDISKO / LOW IQ 01 / LOST IN TIME / a flood of circle / avengers in sci-fi / SEAMO / 電気グルーヴ / NATSUMEN / ハナレグミ / Perfume / BLEACH / ミドリ / LITE / LOVE LOVE LOVE / locofrank / 泉谷しげる / キセル / STANCE PUNKS / ソウル・フラワー・ユニオン / tacica / dustbox / People In The Box / ART-SCHOOL / APOGEE / 音速ライン / ザ50回転ズ / sister jet / ジン / tobaccojuice / フラワーカンパニーズ / 間々田優 / ASPARAGUS / asphalt frustration / 犬が吠える by 五十嵐隆 / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND / カジヒデキ / 9mm Parabellum Bullet / Good Dog Happy Men / GOOD 4 NOTHING / 毛皮のマリーズ / SAKEROCK / THE JETZEJOHNSON / シギ / Jeepta / JAPAN-狂撃-SPECIAL / Serial TV drama / SCOOBIE DO / つしまみれ / BEAT CRUSADERS / Fed MUSIC / プリングミン / ホフディラン / VOLA & THE ORIENTAL MACHINE / POLYSICS / LAST ALLIANCE / RIP SLYME / lostage / AA= / □□□ / KEN YOKOYAMA / YMCK / RAM RIDER / SAWA / 小西康陽
今年夏の各フェスで盛り上げてくれたアーティストや
来年の多くのフェスを渡り歩きそうなアーティストの面々。
豪華なラインナップになっています。
年末から年始にかけてのお祭りです。
参戦されるかたは風邪をひかないように大いに楽しんできてください。
【TOKYO chiba-makuhari】
幕張メッセ国際展示場 1〜8ホール、イベントホール
12月28日〜31日
◆タイムテーブル
【OSAKA】
インテックス大阪
12月29日〜31日
◆タイムテーブル
ちなみに現時点では幕張30日以外のチケットは完売。
大阪と幕張、若干出演アーティストが異なっています。
COUNTDOWN JAPANとは
ロッキング・オン主催、2003年から始まった、毎年12月29日、30日、31日にそれぞれ幕張メッセで行われる年越しロック・フェスティバル。
2006年からはインテックス大阪でCOUNTDOWN JAPAN WESTも開催。
これまでに決定している
BAD RELIGION/THE DAMNED/LESS THAN JAKE/MINDLESS SELF INDULGENCE/NOFX/RISE AGAINST/SUM41/MADINA LAKE/MISERY SIGNALS/RUNNER RUNNER に続き、第3弾アーティストが発表されました。
THE BLACKOUT/THE FLATLINERS/MARKY RAMONE
邦楽勢からはORESKA BAND/9mm Parabellum Bullet
の5アーティスト。
今夏、日本人として初となる全米最大級パンク・ロック・フェス・ツアー“WARPED TOUR 2008”全米46都市全公演に出演し大きく成長したORESKA BAND(オレスカバンド)と、爆発的なライヴ・パフォーマンスが話題を呼び“史上最強のライヴ・バンド”と言われる9mm Parabellum Bulletの登場。
洋楽勢パンク勢に引けをとらないライブパフォーマンスを披露してくれることでしょう。
PUNKSPRING 09の日程は
4月3日;ゼップ名古屋、ゼップ大阪
4月4日: 〃 (入れ替わり)
4月5日:幕張メッセ(全アーティスト)
◆PUNKSPRING 09
発表され次第随時追加予定。
PUNKSPRINGとは
クリエイティブマン運営、関東・関西圏で開催される都市型フェスで、パンク・ロック(又はその影響下の)アーティストに焦点を当てた、国内では珍しいジャンル限定のフェス。
絶望と刹那と、蒼さと弱さ
全てを無理矢理巻き込み、それを自己流にミックスし深く深くその中に身を沈めようとする。
しかし若さには勝てず、わずかな光を目差して叫ぶのだ。
きっとそれは90年代の若者がそうだったように
絶望の淵を歩くカート・コバーンやジョン・フルシアンテも他の人間と何の変わりはない。
90年代オルタナティブバンド、ペイブメントからインスピレーションを受け
バンド名を彼等はART-SCHOOLと名付ける。
2000年に結成、2003年に現ストレイテナー日向秀和と同じく現4人目のストレイテナーとなる大山純が脱退。
90年代の落とし子は、当時衝撃を与えた映画や俳優、書籍などからヒントを受け
淡々と歌詞に乗せて唄っていく。
そして08年、彼等は初のベストアルバム制作と
新たにダンスミュージックというジャンルに挑戦するのだ。
シューゲイザーとも呼べない、ダンスミュージックとも呼べない
しかし、どこかキラキラしていてダンサブル。
宇宙を思わせるようなアンサンブルはスペイシーロックと呼ぶべきか。
どこに固定しまえば良いのか分からない全く新しいロックだった。
彼等はエフェクターを駆使し、その世界観を築く。
そこには極上のロック&ポップが鳴り響く。
今回のセカンドアルバムも、宇宙空間に私達を呼びよせメロディを聴かせてくれる
絶妙且つ計算された近未来のサイエンスロックがここにある。
今年もたくさんのフェスに登場し、女性ロックバンドとして確立された彼女達。
来年の2月には10枚目のシングルが発売される。
タイトルは「Last Love Letter」
「これまで愛した人たちに、今ある私のすべての愛と感謝を込めて、こんなLove Letterを送りたいと思いました」
「アルバムに一番近いシングルとして、今の私たちに一番近い曲を作ろうとしてできたもの。シングル表題曲として初めてのセルフ・プロデュースということもあり、進行形のチャットモンチーがわかりやすい曲になりました。3人の向かう場所がひとつだから、重さと強さがより増した一曲になった自信作です。というか、とにかく聴いてくれ!!(笑)」
初のセルフ・プロデュースとあってか意欲がみなぎっているコメント。
最新アルバムも来年リリースされる予定。
2009年も彼女達から目が離せない。






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